2019年10月22日

休眠口座の通知がきました YF-E

今年の4月頃〇〇銀行から私宛の封書が届きました。
全く使用していない銀行からで開封も怖いし、昨年引っ越して何故住所がわかったのだろう?
益々怖いのでしばらくそっとしておきました。
でも、やはり気になるので主人に相談したら「使っていないなら休眠口座なのでは???」
そう言ってくれたので一緒に開封してみたら間違いない休眠口座の通知でした。
早速銀行に行って手続きをしたら、すっかり忘れていた通帳には賞与くらいの残金が残っていました。とてもラッキーな気持ちになりました。
気持ちが大きくなって、このお金はどうしようかな?内緒にして、こっそりヘソクリにしておこうかな?
いやいや主人が知っています。主人のお陰で開封したのです。
仕方ないな〜。無かったものとしてパ〜っと使っちゃうことにしよう!!!ということに決めました。
家族みんなで小旅行に出かけてパ〜っと使いきりました。
家族みんなに喜んでもらって幸せな気持ちになりました。

PS 実はもう一つ休眠口座があることに気づきました。
このお金は誰にも内緒にして、ヘソクリにしておこうかな???
posted by ハロフレ at 13:32| Comment(0) | 日記

素敵な時間をありがとう K.K 59

 ラグビーワールドカップ日本大会も残り4試合となった。桜ジャパンは、南アフリカに敗れ、彼らの戦いは終わってしまった。悲しくて、寂しくてたまらない。それは、負けたからではなく、素晴らしい男たちが与えてくれた夢のような時間との別れによるものだろう。日本人はもとより、外国人が、日本人以上に、日本のために、体を張って頑張ってくれた。単なる助っ人ではなく、日本人になりきって。こんなスポーツは他にはない。
 ラグビーには、ほとんど番狂わせはない。南アフリカに負けたのは、南アフリカが本気で、死ぬ気でジャパンに立ち向かってくれたからに他ならない。ジャパンの選手たちは自分たちを、そして、我々日本人はそんな彼らを誇りに思うべきだ。
 世界の強国から相手にされなかった日本が、これほどの賛辞を送られるチームになったのは、死ぬほど頑張ってきたからだ。痛い、辛い練習に耐えてきたからだ。努力をしてきたからだ。我々は、彼らが与えてくれた勇気を我々自身の力に変え、誇りをもって生きることができるようにしなければいけない。
posted by ハロフレ at 13:27| Comment(0) | 日記

2019年10月15日

結婚式 YS-E

 9月最後の日曜日、家族全員で結婚式に参列した。
 私の姉の長男で、昨年20歳でパパになった。愛娘が1歳になったのを待って3人での結婚式を挙げた。
 我が子達とは1〜3歳差で、小さい頃から預かったり預けたりと兄妹同然で成長を見守ってきたということもあり、バージンロードで花嫁を待つ清々しい姿に涙がとめどなく溢れた。花嫁の父親が新郎に託す場面では、今度は自分の娘たちがいつか迎えるであろう場面と重なってか、さらに感涙。
 主人も同じ気持ちでいてくれたようで、私以上に隣でハンカチを濡らしていた。
 披露宴も無事に終わり、若い2人のこれからを心から祝福しての帰り道・・・娘たちにも出来る限りの結婚式を挙げてやりたいと意気込みを見せ、明日からさらに頑張ると奮起していたパパ。
 ところが数日後、娘のSNSに出雲大社での彼氏との写真が・・・まさかの縁結び?
とたんに機嫌が悪くなる。頭では理解していても、この気持ちだけはどうしようも処理できないらしい。
子離れできないパパを説得して、バージンロードを歩く日は来るのか?
がんばれ娘たち!
posted by ハロフレ at 09:15| Comment(0) | 日記