2018年10月23日

クリスマスイブが誕生日 K.Y.−@

クリスマスソングが巷に流れる時期までまだ少々の時間がありますが、自己紹介として遥か遠い過去の思い出にこの曲がありました。“なぜか?”それは私の誕生日と関係があります。
 実は、昭和○○年12月24日午前4時が誕生日とその時間でした。心純粋な幼き頃この曲を聴くと“プレゼントは、なんだろうと”胸躍る日々がありました。果して親父のバーでのケーキばかりです。昔のバーでは販促の一環として“パーティ”があり、そのお土産でした。親父はいつも4,5枚の券を買っていました。酒が、雰意気が好きだったと思います。それとも…?
時は移り、平成の世となり誕生日は“天皇の誕生日”と“クリスマス”の狭間(日本文化と西洋文化)なりました。でもイヴと称し巷間では賑やかです。世界のみなさんが誕生日を祝ってくれていると考えると何となく浮かれる自分を発見する昨今です。
でもやはり家族から“おめでとう”と言葉だけではねーと思う私は捻くれ者で寂しい老年初期のおじさんなのでしょう。
posted by ハロフレ at 13:19| Comment(0) | 日記
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