2018年12月29日

来年の料理の日はどんなかな? W.H A

 クリスマスはもう過ぎてしまいましたが、子供の頃はジングルベルが流れ、若い頃は山下 達郎のクリスマスソングが流れ、わくわくでしたが、最近は昔ほどクリスマス、クリスマスと聞かない様な気がするがこれも年のせいでしょうか?とりあえずチキンと、ケーキは食べます。昨年に続き今年も理事の方からケーキのプレゼントをいただきみんな喜んで食べました。
 ハローでは月に一回の料理の日でした。デラックスな鉄板を買っていただいたのでそれを使って利用者さん6人と職員3人でおこのみ焼を作って食べました。
 豚・いか・えび・天かす入り生地に山芋入りで豪華で、おむすび、お汁つきでお腹一杯。
なかなか料理をする機会がない利用者さんに一緒に料理を作り、食べましょうと言う先輩
職員さんの思いから始まり前半・後半と1人年2回あり、今年で2年目です。慣れない調理用具を使い、洗い物をして楽しく美味しくいただき御馳走さまでした。来年はどんな料理か今から楽しみです。
posted by ハロフレ at 10:27| Comment(0) | 日記

2018年12月25日

メダカの飼育にはまっています

昨年の5月に、癒しを兼ねて観賞用のメダカ15匹を買った。水槽は、以前飼っていた熱帯魚用の大型水槽に赤玉土を敷き、水草を浮かべて飼い始めた。程よくして、メダカのお腹に透明な卵が。なかには、水草に産み付けられたものも。1週間ほどたった朝のこと、孵化した稚魚が水草の上を泳いでいた。その日仕事を終えるや、居ても立っても居られない様子のごとく、稚魚用のえさを買いに行った。帰宅し水槽を覗くと、稚魚の姿は1匹も見えず???親メダカが食べたのである。それからというもの稚魚を見つけると、別に用意した小型の水槽に移すのが日課となった。8月下旬頃には、70〜80匹の稚魚が幼魚になった。今年4月以降、ヒカリ系のメダカや、楊貴妃系・幹之系・ピュア系・三色錦系など各々10匹を購入し、現在、稚魚を含め250匹程度飼っている。来年の目標は、このメダカたちが冬を越し、生き残り、1,000匹以上になる事が今の楽しみである。
posted by ハロフレ at 17:27| Comment(0) | 日記

平凡が一番? K.K O

 天は二物を与えずと言うけれど、大谷翔平選手をみると、嘘っぱちだと思う。野球だけでなく、ハンサムで背も高い。せめて一物だけでもと思ってみても、超がつくほどの一物はそう簡単には手に入らない。超一流の人たちは、人並み外れた才能に加え、たゆまぬ努力をも積み重ねた結果なのであって、才能もなく努力もしない輩には縁もゆかりもない話なのである。無い物ねだりをする前に、とことん努力してみればよいのだが、凡人にはそれが難しい。
 子供のころ将来は、王や長嶋のようになる!と本気で思っていた。50歳で病没した親父は常々平凡が一番いいと言っていた。平凡なんか絶対嫌だ!と反感を覚えた。60年生きて来たら、山あり谷ありいろいろあった。
 今、障害者施設で仕事をさせてもらっている。平凡の難しさ、尊さ、ありがたさが身に染みる。平凡が一番いい、正しく至言だと思う。
posted by ハロフレ at 17:16| Comment(0) | 日記